T2FUKUOKA Usage

利用方法

通常の利用は...

国内にはT2FUKUOKAの他にも数箇所でAPRS Tier2 Serverが稼働しています。 いずれのサーバに接続しても得られる情報は基本的に同じです。 負荷の少ないサーバに接続するようにしましょう。

  • [障害情報] 2009.12.28 aprsjp.net を管理しているサーバに障害発生中です。一時的に、aprsjp.netが利用できない可能性があります。2010.01の正月期間中に復旧予定です。
  • 接続先として aprsjp.net を指定すると、いずれかの国内 APRS Tier2 Serverに接続されます。国内APRS-IS負荷分散のためにもこの方法を推奨しています。
  • japan.aprs2.net を指定しても、同様にいずれかの国内APRS Tier2 Serverに接続されます。[2007.10.05-]

※接続先としてasia.aprs2.netを指定しても、国内APRS Tier2 Serverを含む複数のTier2 Serverにラウンドロビン接続されますが、asia.aprs2.netは日本以外のアジア地域(中国、タイ)のAPRS Tier2 Serverを含んでいます。

T2FUKUOKA を名指しで利用する場合は...

注意

T2FUKUOKAは日本以外からもアクセスされる可能性があります。 AWGTrackerなど日本語(マルチバイト文字、Printable ASCII以外)に対応したAPRSクライアントで接続する場合にもメッセージ、ビーコンなどに日本語を使わないようにしてください。Printable ASCIIのみでお願いします。

日本語メッセージを利用したい場合は...T3福岡に接続を...

fukuoka.aprs2.net:15579に接続してください。 T2FUKUOKAと同じアドレスですが、日本語用に別プロセスで javAPRSSrvr を実行しています。

注意事項

その他は...

[iframe解除]